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部長より Invalid Date

学生が週1〜2日で稼ぐなら携帯イベントスタッフが向いている理由

授業やサークルの合間に入れる、週1〜2日OKの携帯イベントバイト。夏休み・冬休みの長期休みにまとめて稼ぎたい学生にも向いています。

接客・コミュニケーションの経験が就活で使えます

営業・接客・販売職を志望している方にとっては、実務経験として話せるバイトです。

「どんな工夫をして件数を増やしたか」「お客さんにどう説明したか」——こういった話は、面接での具体的なエピソードになります。数字で成果が出る仕事なので、「〇件達成した」という表現もできます。


「授業がある週は1日しか入れない」でも働けます

大学生のバイト探しで多い悩みが、「週のシフトが読めない」ことです。

試験前は入れない、サークルの遠征と重なる、長期休みはまとめて入りたい——そういう事情がある人に、週単位でシフトを調整できる仕事が合っています。

うちのモバイルイベントスタッフは、週1日〜で入れる仕組みになっています。「今週は1日、来週は3日」という調整も相談次第で可能です。


夏休み・冬休みにまとめて稼げます

長期休みは、学生にとって一番の稼ぎ時です。

携帯キャリアのキャンペーンは、夏・冬・春に集中して実施されます。商業施設でのイベントが増える時期と、学生の長期休みがちょうど重なります。

「授業がある時期は週1〜2日、夏休みはほぼ毎日入りたい」という使い方をしているスタッフが実際にいます。稼ぎたいときに稼げる、という点でフィットしやすい仕事です。


日給制なので、少ない日数でも収入がわかりやすい

アルバイト日給は12,000円保証(実績に応じてインセンティブあり)です。

月10日入れば12万円以上、週2日ペースでも月8〜9万円のラインが見えてきます。時給換算で考えるバイトより、1日の稼ぎが読みやすいのが特徴です。交通費も支給されます。


携帯・スマホの知識は入ってから覚えれば大丈夫です

「携帯の知識がないと難しそう」と思うかもしれませんが、最初から詳しい必要はありません。

現場では先輩スタッフの隣で動くところから始めます。商品の説明の仕方、お客さんへの声のかけ方は、実際の現場で覚えていくスタイルです。最初の1〜2回は「見て覚える」だけでも問題ありません。


まずLINEで聞いてください

「試験期間はどうなりますか?」「夏休みの間だけ入れますか?」など、入る前の疑問はLINEで気軽に聞いてもらえれば答えます。

学生の方からの問い合わせは多いので、遠慮なく声をかけてください。